ナイトてんしょん

ショートエンタメ情報局

ショートドラマ企画書を大公開!|通る提案に必要な7つの構成要素

「企画書、もう一回やり直して」ーーそう言われた経験のあるクリエイターは少なくないだろう。

2026年現在、ショートドラマ市場は日本国内だけで1,530億円規模にまで成長し、企業のマーケティング施策としても採用が急増している。TikTok、Instagram、YouTube Shortsといったプラットフォームで"バズる"ショートドラマを制作するには、まず企画書の段階で勝負が決まる。どれだけ映像が美しくても、企画書が通らなければ制作は始まらない。

本記事では、ショートドラマ制作の現場で実際に使われている企画書の構成要素を7つに分解し、「通る企画書」と「通らない企画書」の違いを徹底的に解説します。プラットフォーム別の書き分けから、企業向け・クリエイター向けの使い分けまで、プロの視点で語り尽くす。

弊社ナイトてんしょんはアカウント累計1億回再生を突破し、「嫁の分際で」シリーズ累計1,500万再生超え、「パパは全然面倒見てくれない」シリーズ累計1,500万再生超えを達成してきたが、その裏には必ず"通る企画書"が存在していた。その現場のノウハウを余すところなくお伝えしていきます。


そもそもショートドラマの企画書とは?通常の映像企画書との違い

1. ショートドラマ特有の「短さの制約」が企画書を変える

ショートドラマの企画書は、テレビドラマや映画の企画書とは根本的に異なる。最大の違いは尺の制約だ。60秒から長くても3分程度の映像の中に、起承転結ーーいや、ショートドラマにおいては「転承転結」や「破破急」と呼ぶべき構成を詰め込まなければならない。

従来の映像企画書は、物語の世界観やキャラクターの背景を丁寧に書き込むことが求められた。しかしショートドラマでは、冒頭3秒で視聴者を掴み、最後まで離さない「引き」の設計が最優先事項になります。そのため、企画書の段階から「冒頭のフック」「視聴維持の仕掛け」「ラストの余韻」を明確に記述する必要がある。

参考: filmoq|ショートドラマの企画書に必要な5つの基本要素

2. 企画書は「制作指示書」ではなく「説得ツール」

ここを勘違いしている人が多い。企画書は制作現場のための作業指示書ではなく、意思決定者を動かすための説得ツールだ。クライアントに提出するなら「なぜこの企画で成果が出るのか」を数字で語る必要があるし、社内で通すなら「なぜ今これをやるべきか」の時流を示す必要がある。

企画書を書く前に、まず「誰に対して」「何を説得するために」書くのかを明確にしてください。この起点がズレると、どれだけ内容が良くても通らない企画書になってしまいます。

通る企画書に必要な7つの構成要素

構成要素1:コンセプト(Why)ーーなぜこのドラマを作るのか

企画書の冒頭に来るべきは「コンセプト」だ。これは単なるテーマやジャンルの記述ではなく、この企画が存在する理由を一言で表現するものです。

例えば弊社の「嫁の分際で」は、「嫁姑問題をエンタメとして昇華し、共感コメントでバイラルを生む」というコンセプトから出発している。単に「嫁姑ドラマを作ります」ではなく、なぜそのテーマが今のSNSで刺さるのか、どのような感情を喚起してシェアに繋げるのかまで設計された概念だ。

良いコンセプトの条件:

  • 一文で伝わる(30字以内が理想)

  • ターゲットの感情を刺激する要素が含まれている

  • プラットフォームの特性と合致している

  • 他の企画との差別化ポイントが明確

構成要素2:ターゲット(Who)ーー誰に届けるのか

ターゲット設定は、ショートドラマの企画書において最も重要な要素の一つだ。テレビドラマのように「F1層」「M2層」といった大まかなデモグラフィックでは不十分です。SNSのショートドラマでは、もっと具体的なペルソナが必要になる。

ターゲット項目

テレビドラマの企画書

ショートドラマの企画書

年齢層

20〜34歳女性(F1層)

25〜30歳・共働き・第一子育児中

視聴シーン

リビングでテレビ視聴

通勤電車・寝る前のベッドでスマホ

求める感情

感動・共感

「あるある!」→コメント・シェア衝動

接触時間

1時間枠

30秒〜3分(縦型・音声あり/なし両対応)

成功指標

視聴率

視聴完了率・シェア数・保存数

ターゲットが明確であればあるほど、後の「あらすじ」「キャスト像」「演出方針」に一貫性が生まれます。逆にここが曖昧だと、企画書全体がぼやけてしまう。

構成要素3:あらすじ・ストーリーライン(What)ーー何を描くのか

ショートドラマのあらすじは、通常のドラマとは書き方が根本的に異なる。3分以内に収まる物語を企画書に落とし込む際、以下の構成で記述するのが効果的です。

ショートドラマのあらすじテンプレート:

  1. フック(冒頭3秒): 視聴者の指を止める一言・一場面

  2. セットアップ(10〜15秒): 状況と人物関係を最短で提示

  3. コンフリクト(本編): 感情的な対立や葛藤

  4. ツイスト/オチ: 予想を裏切る展開 or 強い感情の着地

  5. 余韻/CTA: コメント欄への誘導や次話への引き

filmoqが提唱する5つの基本要素(テーマ・コンセプト・登場人物・構成・演出)とも重なる部分が多いですが、特にショートドラマでは「フック」と「ツイスト」の記述に紙面を割くべきだ。この2つが弱い企画書は、ほぼ確実に通らない。

参考: nowhere film|ショートドラマの脚本の書き方

構成要素4:キャスト像(Who acts)ーー誰が演じるのか

企画書の段階では具体的な俳優名を挙げられないケースも多い。その場合でも、キャラクターの人物像求めるキャスト像は明確に記述すべきだ。

ここで重要なのは、SNSのショートドラマではキャストの「SNS親和性」が従来の演技力以上に重視される場合があるということです。フォロワー数、コメント対応力、リール映えする表情やリアクションーーこうした要素も企画書に盛り込むことで、キャスティングの方向性が明確になる。

弊社の「パパは全然面倒見てくれない」では、企画書の段階から「等身大の夫婦感が出せるキャスト」を条件に掲げていた。結果として、視聴者がまるで自分の家庭を見ているかのような没入感が生まれ、シリーズ累計1,500万再生を達成する原動力になった。

構成要素5:演出方針(How)ーーどう撮るのか

演出方針は、ショートドラマの企画書で最も差がつくセクションだ。同じあらすじでも、演出次第で全く別の作品になります。

企画書に記載すべき演出要素:

演出要素

記載すべき内容

画角・構図

縦型9:16 / 横型16:9 / 正方形1:1

全編縦型、POV視点多用

カメラワーク

固定 / 手持ち / ジンバル

手持ちでドキュメンタリー感を演出

テロップ演出

フォント・位置・タイミング

セリフテロップは画面下部1/3に固定

音声設計

BGM / SE / ナレーション

BGMなし、環境音のみでリアリティ重視

色味・トーン

暖色 / 寒色 / フィルタ

Instagram向けに暖色系フィルタ統一

編集テンポ

カット割りの速さ

冒頭は0.5秒カット、本編は2〜3秒カット

特にTikTokやInstagramでは、テロップの出し方一つで視聴維持率が大きく変わる。企画書の段階からテロップのスタイルや出現タイミングを設計しておくことが、実際の制作をスムーズにし、かつ意思決定者に「ここまで考えているのか」と思わせる説得力を生みます。

構成要素6:スケジュール(When)ーーいつまでに完成するのか

企画書にスケジュールが入っていない提案は、ほぼ通らない。これは断言できる。

ショートドラマ制作の一般的なスケジュール感:

フェーズ

標準期間

最短(急ぎ対応)

企画・プロット確定

1〜2週間

3日

脚本執筆・修正

1〜2週間

3〜5日

キャスティング・ロケハン

1〜2週間

1週間

撮影

1〜3日

1日

編集・MA・テロップ

1〜2週間

3〜5日

クライアント確認・修正

1週間

2〜3日

合計

約1〜2ヶ月

最短2週間

弊社の経験では、企画から公開まで最短2週間で回したケースもあります。ただし、これは制作チームが既に組成されており、クライアントの意思決定が速い場合に限られる。企画書の段階では、現実的なスケジュールを提示しつつ、「急ぎ対応も可能」という柔軟性を示すのが効果的だ。

参考: マネーフォワード|企画書の書き方とテンプレート

構成要素7:予算・見積もり(How much)ーーいくらかかるのか

予算は企画書の最後に配置するのが一般的だが、意思決定者が最も注目するセクションでもある。

ショートドラマ制作の費用相場:

制作規模

1本あたりの費用目安

内訳の特徴

ミニマム(自社制作)

10〜30万円

自社スタッフ中心、ロケ地は自社オフィスなど

スタンダード

30〜100万円

外部キャスト起用、ロケ地レンタル、プロ編集

プレミアム

100〜300万円

有名キャスト、複数ロケ地、高品質CG・MA

フルプロダクション

300万円〜

テレビCM並みのクオリティ、大規模キャスト

企画書に予算を記載する際のポイントは、「松竹梅」の3段階で提示することです。1パターンだけだと「高い/安い」の二択になってしまうが、3段階で提示すれば意思決定者は「真ん中」を選びやすくなる。これは営業テクニックとしても非常に有効だ。

参考: 動画幹事|動画の企画書の書き方


「通る企画書」と「通らない企画書」の決定的な違い

比較表で見る合否の分かれ目

評価ポイント

通る企画書

通らない企画書

コンセプト

一文で「なぜ今これか」が伝わる

テーマが漠然としている

ターゲット

SNSでの行動パターンまで設計

「20代女性」のような大雑把な記述

あらすじ

冒頭フックとオチが明確

起承転結をだらだら書いている

演出方針

テロップ・BGM・画角まで具体的

「おしゃれな映像にします」程度

数値根拠

類似事例の再生数・エンゲージ率を提示

「バズると思います」で終わる

スケジュール

各フェーズの日数が明記

「1ヶ月くらいで」と曖昧

予算

松竹梅の3段階提示

1パターンのみ

KPI

再生数・完了率・フォロワー増加の目標値あり

成果指標の記載なし

通る企画書に共通する3つの特徴

1. 数字で語っている

「面白い企画です」ではなく、「類似テーマの動画は平均〇万再生を記録しており、弊社の過去実績から〇%以上の視聴完了率が見込めます」と書く。意思決定者は感覚ではなくデータで判断する。

2. リスクヘッジが記載されている

「万が一初回の反応が想定以下だった場合、テロップの出し方とBGMを変更した差し替え版を48時間以内に納品します」ーーこうしたリスク対策が記載されていると、発注側の心理的ハードルが大幅に下がります。

3. 次のアクションが明確

企画書の最後に「ご了承いただければ、〇月〇日までに脚本初稿をお送りします」と具体的な次のステップが書いてある企画書は、意思決定のスピードが格段に速くなる。


プラットフォーム別:企画書の書き分けポイント

TikTok向け企画書の特徴

TikTokでは冒頭1〜3秒の「フック」が全てを決める。企画書においても、フック部分の記述に最も紙面を割くべきだ。

TikTok企画書のポイント

詳細

推奨尺

30秒〜90秒(60秒前後が最適)

冒頭設計

「えっ?」と思わせるビジュアルフック必須

音声設計

トレンド楽曲の使用可否を明記

ハッシュタグ戦略

使用予定のタグとその検索ボリューム

シリーズ展開

1本完結 or シリーズ化の方針

コメント誘導設計

視聴者が意見を言いたくなる「問い」の設計

Instagram(リール)向け企画書の特徴

Instagramはビジュアルの美しさとストーリー性の両立が求められる。TikTokよりもやや「洗練された」トーンが好まれる傾向にあります。

弊社の「今日もとりあえず夫婦」はInstagramで平均再生150万回超えを記録しているが、企画書の段階から「Instagram特有の美的感覚」を意識した演出方針を設定していた。暖色系のカラーグレーディング、余白のある構図、感情に寄り添うBGM選定ーーこうした要素を企画書に明記していたことが、一貫した世界観の構築に繋がっている。

YouTube Shorts向け企画書の特徴

YouTube Shortsは、TikTokやInstagramと比較してやや長尺(60秒〜3分)でも視聴される傾向がある。また、YouTube本体への送客を見据えた設計が可能な点がユニークだ。

項目

TikTok

Instagram

YouTube Shorts

最適尺

30〜60秒

30〜90秒

60秒〜3分

トーン

カジュアル・トレンド重視

洗練・美的

情報価値・エンタメ

送客先

プロフィール→EC

プロフィール→EC/LP

長尺動画→チャンネル登録

コメント文化

短文・スラング

共感コメント

議論・質問

企画書の重点

フック設計

世界観・ビジュアル

ストーリー構成・情報量


企業向け企画書 vs クリエイター向け企画書

企業向け(B2B)企画書で重視すべきポイント

企業に提出する企画書は、ビジネス成果との接続が最も重要だ。いくら面白い企画でも、「で、売上にどう繋がるの?」という問いに答えられなければ通らない。

企業向け企画書に必須の要素:

  • KPI設計: 再生数だけでなく、フォロワー増加率・EC送客数・ブランドリフト

  • 競合分析: 同業他社のSNS活用状況と差別化ポイント

  • 過去実績: 類似案件の成果データ(可能な限り具体的な数字)

  • リスク管理: 炎上対策・ブランドセーフティの方針

  • 権利関係: 楽曲・ロケ地・キャストの肖像権の取り扱い

クリエイター向け企画書で重視すべきポイント

自主制作や配信プラットフォームへの企画持ち込みの場合は、作品としての魅力を全面に押し出す企画書が効果的です。

クリエイター向け企画書のポイント:

  • オリジナリティ: 既存作品との差別化

  • ビジュアルイメージ: 参考映像・ムードボード・カラーパレット

  • 制作チームの強み: ポートフォリオ・過去作品のリンク

  • マネタイズプラン: 広告収入・スポンサー獲得・IP展開の見通し


実際の企画書構成例:段階的に組み立てる

ステップ1:1枚サマリーを作る

まず、A4一枚に収まる企画サマリーを作成します。これは「エレベーターピッチ」のようなもので、1分で企画の全体像が伝わるものにする。

実際の弊社で活用してる企画書はこんな感じです!企画書の参考として使ってみてください。

https://nightension.notion.site/28-26-f02911a58848454d86fea783bf087099?source=copy_link

ステップ2:詳細企画書に展開する

1枚サマリーが承認されたら、前述の7つの構成要素を盛り込んだ詳細企画書に展開します。ここでは各セクションに2〜3ページずつ割き、合計15〜20ページ程度が標準的な分量です。

ステップ3:ビジュアル資料を添付する

企画書の説得力を飛躍的に高めるのがビジュアル資料だ。参考映像のスクリーンショット、ロケ地の写真、キャストのイメージ写真、テロップのデザインサンプルーーこうした視覚情報があると、意思決定者が完成形をイメージしやすくなります。

参考: Movie Impact|ショートドラマの脚本の書き方


企画書作成でよくある失敗と対策

失敗1:冒頭のフック設計が甘い

ショートドラマで最も重要な冒頭3秒の設計が、企画書の段階で曖昧なケースが非常に多い。「衝撃的なシーンから始める」ではなく、具体的にどんな映像・セリフ・テロップで始まるのかを明記すべきだ。

失敗2:KPIが再生数だけ

再生数は重要な指標だが、それだけでは不十分です。視聴完了率、エンゲージメント率(いいね+コメント+シェア/再生数)、プロフィール遷移率、フォロワー増加数ーーこれらを複合的に設定することで、企画の真の成果が測定可能になる。

失敗3:プラットフォームの特性を無視

TikTok向けの企画書をそのままInstagramに流用する人がいるが、これは致命的だ。各プラットフォームのアルゴリズム、ユーザー行動、最適な尺が異なるため、プラットフォームごとに企画書をカスタマイズする必要がある。

失敗4:予算の根拠が不明確

「制作費100万円」とだけ書かれた企画書は信頼感がない。内訳(キャスト費・ロケ地費・機材費・編集費・ディレクション費など)を明記し、なぜその金額が必要なのかを説明できるようにしておくべきです。


FAQ:ショートドラマ企画書に関するよくある質問

Q1. 企画書のページ数はどれくらいが適切ですか?

A. 1枚サマリー + 詳細企画書15〜20ページが標準です。ただし、初回の提案では1枚サマリーだけで十分なケースも多い。意思決定者の関心を引いてから詳細に展開する、段階的なアプローチが効果的だ。

Q2. 企画書にキャストの名前を入れるべきですか?

A. 確定していない場合は入れない方が無難です。代わりに「〇〇のような雰囲気のキャスト」「フォロワー〇万人以上のSNSクリエイター」といった条件で記述してください。

Q3. 1本完結とシリーズ、どちらの企画書が通りやすいですか?

A. 初回提案はまず1〜3本のテスト制作で提案し、成果が出たらシリーズ化を提案する2段階方式が最も通りやすい。いきなり「30話シリーズ」を提案しても、予算のハードルが高すぎて意思決定に時間がかかります。

Q4. テンプレートをそのまま使っても大丈夫ですか?

A. テンプレートは構成の参考として使うべきで、そのまま流用するのは避けるべきだ。企画書はその企画固有の強みを伝えるためのものなので、テンプレートに当てはめることで個性が消えてしまうリスクがある。

Q5. 競合分析はどの程度入れるべきですか?

A. 同ジャンル・同ターゲットの成功事例を3〜5件、それぞれの再生数とエンゲージメント率を記載するのが適切です。そのうえで「弊社の企画はここが違う」というポイントを明示してください。

Q6. 企画書の提出から承認までの期間はどれくらいですか?

A. 中小企業であれば1〜2週間、大企業の場合は1〜2ヶ月かかることもあります。企画書の段階でスケジュールに余裕を持たせ、承認待ちの期間もプロジェクト計画に組み込んでおくべきだ。


まとめ

いかがだっただろうか。ショートドラマの企画書は、コンセプト・ターゲット・あらすじ・キャスト像・演出方針・スケジュール・予算の7つの構成要素を押さえ、数字で語り、プラットフォームごとの特性を反映させることで「通る企画書」になる。企画書は制作の設計図であると同時に、意思決定者を動かす説得ツールだーーこの視点を忘れずに、一度試してみてもよいのではないだろうか。

参考リンク


弊社ナイトてんしょんは、アカウント累計1億回再生を突破したショートドラマ制作に強みを持つ映像制作会社です。多くの企業様とコラボレーションし、ショートドラマ制作をしてきた実績がございます。「費用感を知りたい」「事例を知りたい」「自社で効果が出るのか分からない」といったご相談も受け付けておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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